「目にやさしいノート」mahora(まほら)取り扱い始めました
発達障害当事者の声に耳を傾け、うまれた「目にやさしいノート」
mahora(まほら)は、一見シンプルなノート。
でもそこには、たくさんの人の「あったらいいな」がつまっています。
「光の反射を抑えて目にやさしい」「認識しやすい罫線」「シンプルなデザイン」
これらは、すべて発達障害当事者のみなさまの声によってつくらました。
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「光の反射を抑えて目にやさしい」
mahoraの中紙は、白い紙に比べ光の反射を抑えられる、13色の国産色上質紙の中から
発達障害当事者の皆さまに選んでいただき、そのなかでも、まぶしさが気にならなかった
「レモン」「ラベンダー」「若草/ミント」の3色を採用。
「認識しやすい罫線」
mahora独自の2種類の罫線で行の認識しやすい。
太い線と細い線が5mm間隔で交互に入った「太-細交互横線」
行の認識しやすく漢字にフリガナを書いたりと便利。
あみかけの帯が8.5mm感覚に入った「あみかけ横線」
今書いている行がはっきり認識でき、文字を真っ直ぐに書けます。
英語の日本語訳や補足内容などを分けて書くことができ便利。
「シンプルなデザイン」
日付欄や行数などの記載などの、無駄な要素をなくしたシンプル設計。
余計なものが書いていないので気が散ることもなくシーンを選びません。
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いちど手にして使ってみてください。
きっとその日から、あなたの“いつもの一冊”になるばずです。
そしてこのノートがこれからのスタンダードとなりますように。
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大栗紙工株式会社
https://www.oguno.jp/
まほらノート専用ページ
http://og-shiko.co.jp/mahora/
(↑大栗さんのmahoraノートへの強いこだわりや使い方など…是非ご覧ください!)